こちらでは私が実際に足を運んで視察した現地の様子や
その時の感想を紹介してみます。
ヨーロッパ
イギリス ご存じ、園芸大国。生産は少ないですが、園芸を楽しむという事にかけては世界一でしょう。 人知れず、変わった物を作っているナーセリーが多い。園芸知識は高い。
オランダ  ヨーロッパの園芸生産大国。世界に輸出している。
ドイツ 園芸鉢物の品種改良はかなりさかん。
イタリア 地中海の植物が生産されていると思って行ったが、あまりなかった。
ギリシャ 売店にはオランダからの輸入鉢花がならんでいた。
オセアニア
オーストラリア オーストラリア固有の植物がたくさんあります。
ニュージーランド 私が研修に行った所。気候が良くてうらやましい。
アフリカ
南アフリカ 園芸家なら一度はいってみたい所。球根植物が多い。
アメリカ
カナダ バンクーバーだけです。
アメリカ 生産も非常に多い。切り花の生産は少ない。植木の生産では、ヘリコプターを使っている所もあります。
アジア
中国 これから生産もふえる。
※注  私は観葉植物は生産していない為、熱帯地方には出かけません。

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